お笑い芸人YOUTUBE無料動画(ユーチューブ)α
お笑いのYOUTUBEなどの無料動画を中心に様々なお笑い芸人のコント、漫才、バラエティを紹介。最新情報満載!

■ 番組カテゴリ

すべらない話
ガキの使いあらへんで


■ 特集

■ スポンサー紹介

■ 人気ページランキング

■ 免責事項

当サイトは記事等を個人で楽しむ目的で運営しておりますが、その著作権は引用元にあります。また、サイトの閲覧、リンク先のご利用は自己責任で行っていただきますようお願いいたします。万が一不適切な記事、リンク等がありましたら早急に対応いたしますので、恐れ入りますがご連絡をお願い致します。

■ 友達申請フォーム

この人と友達になる


■ はじめに

最強グループへようこそ。あなたの1クリックがブログランキングへの投票となります。1日1クリックだけ、ご協力の程宜しく御願いします。

にほんブログ村 お笑いブログへ

最強グループ

アニメYOUTUBE無料動画
アイドルお宝YOUTUBE無料動画
男性アイドルYOUTUBE無料動画
スポーツYOUTUBE無料動画
PVミュージックYOUTUBE無料視聴


■ サイト内検索

山崎邦正 お笑いYOUTUBE(ユーチューブ)無料動画
山崎邦正 お笑いYOUTUBE(ユーチューブ)無料動画

山崎 邦正(やまさき ほうせい、本名同じ、1968年2月15日 - 血液型O型)は、兵庫県西宮市出身のお笑いタレント。吉本興業所属。NSC6期生。既婚で娘が二人いる。兵庫県立西宮南高等学校卒業、立正大学心理学部在学中。

愛称は、「山ちゃん」「ほうせい」(※以上は主に先輩芸人が使用)、「ザキさん」(※提案者とされる加藤浩次を始めとした後輩が主に使用)、「邦正さん」とも呼ばれる。

名前の読みは「やまさき」だが、「やまざき」と呼ばれることが多い。デビュー以来、本人は若干そのことを気にしているらしく、以前は「やまざき」とよばれる度に「やまさきです」と訂正していた。「学級王ヤマザキ」の主題歌に起用された(後述)のをキッカケに、表面上はあまり気にしなくなった様子。 実のところ「やまさき」ときちんと彼の名を呼ぶ人間は浜田雅功ぐらいである。しかし浜田も意識して「やまさき」と呼んでいるようで、興奮したり焦ったりすると「やまざき」と呼んでしまっている。

ココリコなどの後輩はザキさんと呼んでいる。 また本名の読みは芸名と同じ「ほうせい」で、「くにまさ」など訓読みではない。

芸風・性格として、虚勢を張った大きな叫び声など、テンションを急速に上げることができ、その点では他に追随を許さない。(ただし長く持たない)その割に些細なことでビビることから先輩芸人らから「ヘタレ」とよく呼ばれ、劣等感からそれを返上しようとピアノなどを始めたといわれる。最近はヘタレのみならず、ウケるためには「ヨゴレ」も辞さない芸風になっている。それにもかかわらず、多くのタレント・芸人・著名人(タモリ、久本雅美、森三中など)から煙たがられ(その割に共演する機会は多く、山崎自身も森三中の事は嫌っている)、特に森三中の大島からは「出がらし芸人」「ドブ川芸人」と罵倒されたことがある。同じく、後輩女性芸人のモリマンとの対決番組では、毎回これ以上ないほどに辱められ、罵倒されまくっている。ただし、これらはあくまで舞台上のみであり、プライベートでの関係はそう悪いわけではないと思われる。

一方で趣味は作曲、パソコンと多岐にわたり、番組でも音楽プロデュースをしたりしている。物真似にも果敢に挑戦しており、浜田省吾などのモノマネは評判が高い。新しい芸を産み出そうとする一方、後輩の成長をやっかむ事もあり、ネタを盗んだりしたことが一部指摘された(それすらがネタという見方も)。

また、当初はその可愛らしいルックスからアイドル的な人気を誇っていたが、年齢を重ねるごとに衰えを見せ、本来のヘタレキャラがクローズアップされていく事となる。元来フリートークも得意とは言えず、漫才出身でありながら近年ではどちらかというとリアクション芸人に近い、もしくはリアクション芸人そのものと思しき芸風を持つようになったとの見方も多い。

準レギュラーどころか一度きりの出演番組やネットラジオまで「レギュラー」として公称している。 正式にレギュラー出演中の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』では、「山崎vsモリマン」「さよなら山崎邦正」「山崎に笑いの神は降りるのか?」「山ちゃんプレゼンツミステリーワールド」などの人気企画を持つ(いずれも不定期放送)。あまりの見苦しさにやめてほしいという声も極めて多いが、本人は「さよなら山崎邦正」が特に気に入っているらしく(自分の振り付けの踊りを披露し、『ガキの使い』で目立てる数少ない企画なので)同企画最後に「また、来年もやるからなー!!」と言っている。毎回“これが最終決戦”という触れ込みである「山崎vsモリマン」に「絶対に続編を」という視聴者からの要望や、また「さよなら山崎邦正」が毎年3月に放送されると「何故本当にやめさせなかった」という視聴者からの非難の声が挙がる。この番組のおかげで、今やダウンタウンと最も共演歴の長いタレントになってしまった。同番組には第2回から出演しており、ハイテンションベストテンでは必ず一位として登場する。内容は毎回ほぼ一緒で、女装した山崎が最初はハイテンションを繰り出すが、ウケずすぐに意気消沈し、盛り下がりグダグダになって、ネタの終わりごろに「コムー(スタッフの小紫)スベるのつらいよ〜」と弱音を吐く。




スベリ芸

前述の通りデビュー当時はアイドル芸人的な売り方だったが、後にその勝負弱さを生かしたスベリ芸を開拓(ただしこれが意図しての転換かは定かではない)。ギャグが不発に終わる際の痛々しさ、滑稽さを楽しむという特殊な芸風である。後述するように一歩間違えばただの嫌われ者になるため、演者にはある程度の愛嬌ないしバランス感覚が要求される。

こういった芸風は無様な状態でこそ真価を発揮するため、番組中ではネタとしてネガティブな扱いを受けることが多い。最初からつまらない芸人として扱われる、急に無理なアドリブを要求される、不必要な暴力を振るわれる、後輩や素人から蔑まれる、等々。

このような扱いにより、「山崎は本当に軽んじられている/才能がない」と見る者も多く、またスベリ芸自体も「スベっているだけのつまらない芸」と額面どおりに捉えられることがほとんどである。さらに、その楽しみ方を知る者も、「つまらない」「ひどい」「寒い」などと評価することが多い。良い方向に評価する声としてはスベリ芸はスベってこその芸であり、面白いと認められてしまえば成立しなくなるというものがある。このメタ構造的な要素を含む微妙な立ち位置が、山崎という芸人の評価を非常に難しい物にしているという事だ。 山崎と公私ともに関わりの深い松本人志は「自分以外には扱いが難しいのではないか」という旨の発言を自身の雑誌連載等で行っている。

なお先輩の村上ショージ、リットン調査団、東野幸治なども同様の芸風であり、さらにリットン、東野らのようにヒール (悪役)側に身を置くことで笑いを生む芸風は、さほど珍しいものではない。その中で山崎は、ベビーフェイスからヒールに転落した珍しい例である。松本人志は、初期のアイドル的ポジションから現在の山崎へと至る様子を「芸を極めるほど黒帯から白帯になっていく芸風」と評した。




略歴

1988年、軌保博光と「GSX(ジスペケ)」を結成し、デビューする。その後「TEAM-0」に改名。

1991年、ダウンタウンのスペシャル番組(『ごっつええ感じ』とは別番組)のドッキリ企画でうっかり「解散します」と口走り、その翌年の1992年に本当に解散。軌保は映画監督・詩人に転身し、山崎は現在ピン芸人として活躍する。

1998年、テレビ東京系で放送されていたアニメーション『学級王ヤマザキ』の主題歌『ヤマザキ一番!』を歌い、CD化され5万枚の売上を記録(ただし、『おはスタ』内での放送開始直後に歌っていた渡部チェルの方が上手かったと言われている)。『おはスタ』では実写版『学級王ヤマザキ』として主人公のコスチュームで登場。どうやら気に入ったらしく、以後なにかというとこのコスプレを多用するようになる。後、結婚会見においても同様の格好で現れたが、これに対して報道陣はノーリアクション。また、式では新郎と新婦の衣装を逆にして現れたが、これに関してもノーリアクションだった(このことに関して雨上がり決死隊の宮迫は後日、「取材陣の悪意を感じた」と語っている)。余談ではあるが、お神酒を頂く際には感極まって号泣してしまっている。この模様は『ガキの使い』内でも放送された。これを見た他の出演者は泣く意味が分からず驚愕し爆笑した。 なお、『ヤマザキ一番!』は山崎のテーマソングとしてTV番組等で使用される事もあり、今でも「少しだけ歌唱印税が振り込まれてくる」と語っている。

1998年 - 2000年、リサ・ステッグマイヤーとともに『天才てれびくん』(1999年より『天才てれびくんワイド』)の司会を務める。これにより子供層に人気が出る。また、この番組にはウエンツ瑛士も子供タレントの一人としてレギュラー出演しており、この時山崎から受けた影響は大きかったらしく、現在でもウエンツは山崎を「師匠」と呼び慕っている。また「山崎夫妻にはお世話になりました」という発言や、ほぼ毎年一緒に隅田川の花火大会に行っていることなどから、師弟関係の深さが窺い知れる。なお、ウエンツが山崎を慕う件について松本人志は「あいつを慕うヤツを初めて見た」と語っている。同番組で大人の歴代司会は子供をサポート、指揮していく立場にあるのだが、山崎だけは例外で子供からも呆れられるという、オチ的役割が多く、その分子供がしっかりしていく反面教師的な面も見られた(ただし、この頃の視聴率は良かった)。 なかやまきんに君の“筋肉留学”渡米に関しては、事前に相談を持ちかけられていたという。また、松本をはじめとして今田耕司、高須光聖といった先輩からも愛される人物である。ポルノグラフィティの岡野昭仁も山崎のことを「天才芸人」と称している。戸田恵梨香はIQサプリで山崎のファンを公言し(真偽は不明)、倖田來未は携帯電話の着信ボイスに山崎のギャグを使用している(友人のなるみの証言)など、業界内のファンも少なからずいると思われる。

2002年、作曲を趣味としている事から、音楽プロデューサー(?)としてSKY PerfecTV!・ヨシモトファンダンゴTVで放送された番組『邦正音楽工房』から女性アイドルデュオ「AiAi」をデビューさせた。また2004年には『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』にて強引にダウンタウンやココリコに楽曲提供した。ちなみに浜田省吾の大ファンであり、毎年ダウンタウンのふたりの誕生日を祝う場面では歌真似を披露する。

2005年7月31日深夜、TOKYO FMで芸能生活17周年を記念して、3時間の生特番に挑戦した。

『M-1グランプリ2005』にカンニングの竹山隆範と漫才コンビ「竹山崎」を結成し参戦。予選三回戦で敗退した。ちなみに、この前年の2004年度には山崎と村上ショージによるコンビでの出場を目論んでいたが、申し込み締切が過ぎていた為に実現しなかったという。2006年度は新たにたむらけんじをメンバーに加え「たむらけんじと竹山崎」として参戦。こちらは二回戦敗退となった。

2007年に芸能生活20周年目に突入。しかし松本人志からは「ギュッと凝縮したら芸歴2年」と評価される。また、20周年を記念して写真集(変な顔やポーズを集めた内容)を出す予定だが、出版社が決まる前にTV番組で告知をする見切り発車状態のためいつ発売されるかは未定。



意外な才能と向学心の噂

* 立正大学心理学部在学中である。大学進学を志した大きな動機として、自身が後輩芸人雨上がり決死隊や声優の堀江由衣、福井裕佳梨、グラビアアイドルの小池栄子等と共に2000年度第7期からパーソナリティーを務めたMBSラジオ『オレたちやってまーす』木曜日内のクイズコーナーを挙げており、この時「学校の勉強もクイズと一緒だ」と思った事から、実際に当番組内において『邦正の法政(大学)への道』(ほうせいのほうせいへのみち)というコーナーを立ち上げ、後輩で高学歴芸人のロザンに毎回入試問題をクイズ形式で出してもらい法政大学を目指した(「法政大学」を目指した動機は、自身の名前、「邦正」と同じ名前の響きだったから)。最終的には実際に受験するも不合格で、その様子は録音されラジオ内でも流された。また2006年〜2007年にはテレビ東京の「ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!」内の「芸能人こそ東大へ行け!」プロジェクトで東京大学を目指したが、センター試験の受験科目を間違えて、無資格で終わってしまうという天才的な荒業をしでかした。
* 大学の同級生との飲み会などでは、出演番組などについてダメ出しをもらうことも多いとのこと。
* 『ヤマザキ一番!』を歌った時はわざと勢いだけで歌っていたようで、実際は歌は上手い。『天才てれびくん』でカルチャー・クラブの『カーマは気まぐれ』をカバーした時や、後述のものまね番組など、歌唱力について高評価を受けている場面は多くある。
* 前述の浜田省吾の他、尾崎豊の歌真似のレベルはかなり高い。ものまね番組に単独で出演した際には尾崎の真似で笑いの要素は一切無しで歌い上げ、喝采を浴びた事もある。尾崎の物真似は中途半端なレベルや笑いを交えたネタでは尾崎ファンからの批判が大きい為、テレビ番組で尾崎の真似を披露するタレントは実は非常に少ない。その意味で山崎の真似は評価が非常に高いと言える。ちなみに、福山雅治のものまね(こちらも映像はともかく歌自体は一切笑いなし)をした時も高評価を得た。しかし、ものまね番組でも歌以外のフリートークの場面ではやはり弄られてばかりいる。
* ピアノが弾ける。腕前は決して良いとは言えないが、ショパンの「別れの曲」(弾きやすい調に直されていたが)など、難易度の高い曲も弾きこなしている。
* 口腔内の唾液腺(耳下腺)から唾液を前方または左右に勢いよく自在に飛ばせるという特技を持つ。山崎はこれを『水芸』と称し度々披露している。
* ネットラジオ「おしゃべりやってまーす金曜日」の共演者村田あゆみのセカンドアルバム「Happy Candy」の中の「Birthday」と「伝説の狼」の作詞と作曲をした。
* 英会話教室のNOVAに一年ほど通っている。
* 剣道の有段者であり、いくつもの大会で入賞経験がある。SMAP×SMAPのコーナー「草なぎムサシ」でも、剣道の経験者である草なぎ剛と対戦し、見事勝利している。

[編集] エピソード

* 幼少時は、親から怒られると泣き喚いたあげくひきつけを起こす子供だったらしい。そのため、金持ちでもないのに欲しいものは全て買ってもらっていたという。おぼっちゃま芸人と言われる所以である。場合によっては、ひきつけを起こしたフリをして親を困らせ強請る事もあったらしい。
* 中学時代のあだ名は「ジャガイモ」だった。その理由はなぜか時によって変わっており、頭骸骨の形がデコボコしてたからという理由と、ポテトチップスばっかり食べていたからというものがある(いずれも本人談)。現在もポテトチップスは間食として欠かせず、特に「うすしお味」を好むという。
* 中学では剣道部で、本人曰く主将で大会では常に優勝候補だったらしい(ただし、勝負弱く優勝経験はない)。
* 邦正は、高校時代モテていたらしく、高校のミスターに3年連続選ばれた。
* 大学受験に失敗し浪人することになるが、入ろうとした予備校(河合塾、駿台予備校など)に全て落ちる。その後の大学受験も失敗。
* 吉本の東京本社所属タレント第1号である(「TEAM-0」時代)。
* 上京直後は周囲に顔馴染みがほとんどおらず、孤独だったと語る松本人志の心の支えになったらしい。それ以来、現在にいたるもプライベートではよく行動を共にしている。
* デビューから数年は『ガキの使い』のネット放送を読売テレビが暫く行っていなかった事もあり、いわゆるダウンタウンファミリーの芸人でありながら関西方面での一般層の認知度が比較的低かったが、昨今は関西ローカルのレギュラーも増え、地元でも確実にそのキャラクターが定着している。
* デビュー当時は、かなり可愛らしい童顔をしており、デビュー後最初のバレンタインデーには、チョコレートがダンボールで十五箱分届き、吉本関係者に「こんなこと初めてだ」とまで言わせた。しかし、その一年後にはヘタレキャラ露呈のため巾着二個分に激減。山崎はかなり落ち込んだが、最終的には「あの子達はみんな事故で亡くなったんだ」と自分に言い聞かせることで心を落ち着かせた。
* かつて『ガキの使い』のコーナーで、愛車だった2代目の三菱・ミラージュをジミー大西にぼこぼこに蹴られてマジギレしたことがある。その際、気が動転するあまり自ら愛車にケリを入れてしまう。
* 『かざあなダウンタウン』のロケで今田耕司と力也が深夜、山崎のアパートへ行きなり押し掛ける。その時部屋に女を連れ込んでいたため、今田達が部屋に入ると女が「ヒャ〜!」と悲鳴を上げてカメラから逃走しカーテンに隠れるというハプニングがあった。ロケ終了後、今田は「(女は)編集で匂わす程度にしとくから」と不安がる山崎に言っていたが、オンエアでは姿は見えなかったものの存在はバレバレだった。
* 1997年、『ガキの使い』内で“自分が1人でトークをすれば視聴率20% を取れる”と豪語したが、収録ではトークの間が持たずスタジオから逃走した。番組冒頭(ダウンタウン出演部)で20%超だった視聴率も、山崎トーク部ではなだらかに下降(最高19.9%、平均19.2%)。罰ゲームとして「スカイダイビング丸坊主」が執行され、またトークの観客一人一人の家を訪ねて菓子折りを手渡しして謝罪させられた。
* タモリのSuperボキャブラ天国内のコーナー「ボキャブラ発表会 ザ・ヒットパレード」に1回目から出演。
o キャッチフレーズは当初『1000のあいさつを持つ男』だったが、中期から『リトルパンチドランカー』に変更された。ちなみに、現在自ら他の番組で語ったキャッチフレーズは『お笑い界の生きる屍』。
o オチだけでなく冒頭の挨拶でもボキャブラを披露するというスタイルを最初から最後まで貫いた。最初のうち「挨拶ボキャブラ」は評価の対象にならなかったが、ある時期から挨拶も評価の対象となった。しかし「挨拶の方がオチより面白い。」という回もあった(ヒロミ曰く「山崎はさ〜、全然昔っから変わってないよな〜。他の奴等(芸人達)が色々、変えてきてる中。」)。
o 第3回目(3回連続出演)のヒットパレードでは「前回のイチバン」だったフォークダンスDE成子坂や初登場の爆笑問題、×-GUN(現.丁半コロコロ)を抑えて第1位に輝くも、その後は「カス」もしくは下位になる事が多くなり(しかし、たまにヒット作を飛ばす事もあった)2度と1位に輝く事は無かった。
o ヒットパレード後期からはルール変更に伴い過去の成績が乏しくなかったり出演が滞っていた芸人は「めざせ君」という扱いになったが山崎は、それまで登場していた全68組から選ばれた13組の「レギュラー」の地位に留まる事が出来た(ちなみに他のレギュラーは爆笑問題、BOOMER、ネプチューン、男同志(解散)、金谷ヒデユキ、×-GUN(現.丁半コロコロ)、海砂利水魚(現.くりぃむしちゅ〜)、つぶやきシロー、Take2、アニマル梯団、ロンドンブーツ1号2号、MANZAI-C(解散)。なお、この後のシリーズ「タモリの超ボキャブラ天国」に山崎とロンブーは出演していない。そしてMANZAI-C以外の10組は暫定メジャーのベストテンに選ばれている)。
o 収録中のスタジオに乱入した時もある。そこで「挨拶ボキャブラ10連発」を披露して、そのまま客席に陣取る。その後「夜のボキャ天」では、ついにヒロミの横に陣取りネタの面白さに関わらず、ヒロミの大玉ボタンを勝手に押しまくってヒロミに怒られている。
* 吉本興業が開催した、史上最大のお笑いフェスタLIVE STAND07で雨上がり決死隊と今田耕司 に芸歴20周年を祝ってもらって、観客に「芸能界に入って分かったことは、ゴボウはただの木でした!!」と、涙して語った。
* 名古屋の神社で番組収録をした際、雨上がり決死隊が「大吉」「中吉」のおみくじを引き、流れとして山崎には「大凶」のおみくじを引くことが期待されたが、実際に引いたのはミスで何も書かれていない白紙だったことがある。
o その後、関西ローカルの番組でおみくじを引いた際、共演した陣内智則が「小吉」をメッセンジャー黒田が「大吉」を引いた後にまたも「大凶」が期待されたが、今度は「平(へい)」と言うよくわからない結果となった(その後、森田一義アワー 笑っていいとも!でこの時のおみくじを披露した)。
* 2007年5月15日、ペナルティの紹介でテレフォンショッキングに出た時の花はマルコポロリ、陣内智則、なるみ、メッセンジャー黒田からしか届いてなかった。
* 会場100人アンケートの時、「おみくじで『平』を引いたことある人。」と聞いたところ1人だけ該当者がいた。
* 天才テレビ君司会時代
o ダウンタウン松本に「(『天才テレビ君』なのに)こんな凡才が司会をやってたんですよ。」と言われた。
o ウエンツに「もっと子供達(天才テレビ君レギュラーの)で俺をけなしてくれ」などという願望をもらしていたらしい。
o ウエンツ曰く、「邦正師匠は、大人気でNHKに出待ちの人がいたこともあった」らしい。また邦正曰く、「この頃プールとか行くと、そこに居た子供達が『邦正やー!!!』ってみんな大騒ぎしてたんですよ〜。」(真偽は定かではない)とのこと。
o この頃ウエンツと一緒に隅田川の花火大会へ行ったことがあったらしく、このときウエンツは、芸能界をやめようとしていたが、邦正が「結婚することになってん。嫁のお腹に子供がおるんやけど、ウエンツは俺の息子みたいなもんやから、子供が生まれたら、お前の妹ができるな」とウエンツに言い、この言葉を聞いて感動し、ウエンツは芸能界で頑張る気になったらしい。
* Le Coupleが山崎の前で、「ひだまりの詩」を歌ったことがある。
* 『特捜!芸能ポリスくん』に出場したときのこと。第1回戦の時緊張のあまり、たった3問という結果に終わった。ところが、この回は立河宜子が5問、デビット伊東が3問という成績不振に終わり、先輩である宍戸錠に「敗戦処理」をさせてしまった。さすがにマズかったのか、司会の島田紳助に「オマエら、この後のクイズ出来なかったら、人間として自決してもらう!!」と、3人まとめて釘を刺されているのも放映された(ちなみに3回出場して最高6問正解。最高成績は準優勝で終わっている)。
* 『クイズ$ミリオネア』にも出場歴がある。2000年10月19日の延長第8ピリオドでのこと。緊張のあまり「ファイナルアンサー」と答えるところを「ファイナルファンタジー」と答えてしまっている。一緒に出場していた先輩である清水圭に「帰れ!」と言われた。早々とライフライン全部使用の後、5問目敗退0円終了に。その1年半後の2002年3月14日第4ピリオドで、前回の汚名返上を狙い補欠ルーム1位通過の上、意気揚々とセンターシート着席したものの、早々とライフライン全部使用の後、10問目敗退10万円獲得退場。ヘタレぶりを晒し、エンディングで、後輩芸人のペナルティ・ヒデに同情されているのが放映されてしまった。
* 大阪毎日放送ラジオの生番組『オレたちやってま〜す 木曜日』に出演していた頃、度重なる遅刻に痺れを切らした、雨上がり決死隊ら他の共演者が、山崎到着寸前に隣のスタジオに移動し、山崎がいつものスタジオに遅れて入るが誰もいない状態にし、普段は東京(MBS東京支社)から生放送しているが、今回は大阪(MBS本社)からだという嘘をついて、スタジオに独りぼっちにさせるという、ラジオとしてはめずらしい、ドッキリ企画に引っかかっていた。
* 2004年12月10日に中古で購入した愛用バイクを盗難されるという事件に遭う。
* 最近は腹がものすごく出てきてしまい、松本人志から「キユーピーマヨネーズか」、高須光聖からは「カマキリのような腹」と言われた。一時期はそれを売りにするような素振りも見せたが、現在はダイエット敢行中とのこと。
* 一時期、唐突にパーマをあて、髪型をアフロ状にしイメージチェンジを図ったが事があるが、程なくして元に戻した。なお頭頂部がとみに薄くなってきている。
* 関西ローカルの情報番組『なるトモ!』からチーム邦正というグループを結成した。現在のメンバーはメッセンジャー黒田、陣内智則の3人である。また、8月1日にはひらかたパークのプールに行き、その模様は8月8日の『なるトモ!』月曜日で放送された。また、2006年末にはチーム邦正が四国へ行き、渓流に張られたロープを滑走するスポーツを楽しむはずが、直前に山崎と黒田がビビり、2人は先輩風を吹かせて陣内を最初に滑らせ、その間に2人が逃亡したり、岩肌に隠れたりして滑らなかった。最後にはなんとか3人とも滑走して終わったが、ヘタレぶりを晒し、陣内に突っ込まれた。
* 現在のところ山崎はこの『なるトモ!』の月曜日レギュラーとして毎週出演しているが、同番組の出演にかなりの熱を注いでいるとの事で、自ら「なるトモ!は生活の基盤」と語り、月〜金曜日の帯レギュラー出演を熱望しているという。「笑いの心理カウンセラー」と称し、山崎が若手芸人をカウンセリングする『天才!山崎邦正の問答無用』などのいくつかのミニコーナーも担当する。また、日清食品と番組のコラボレーションとしてオリジナルの即席カップめんを作るという企画があり、山崎はその中の一種『なるトモ!焼きそば』の内容考案に携わった。商品ラベルには陣内やなるみの隅に小さく山崎の姿も描かれている。
* 同じく関西ローカルの深夜番組『お笑いワイドショー マルコポロリ!』では、芸人リポーターとしてレギュラー出演。司会の東野幸治を除き、他の出演者は吉本興業の後輩芸人達が多数を占める為、ここでの山崎はヘタレキャラというよりも、東野に次ぐ番組ナンバー2のポジション(芸人リポーターキャプテン)で積極的にツッコミやいじり役に廻るという珍しい姿を観る事が出来る。
* テレビ大阪放送のメッセンジャーの冠番組『メッセ弾』にゲスト出演時(3月23日放送分)は、番組史上過去最低の視聴率(平均1.5%)を叩き出し、新たな伝説を作った。ただし、関西ローカルでの同時間帯には『ブラマヨ・チュートのまる金TV』(よみうりテレビ)、『南海パラダイス!』(関西テレビ)が毎週放送されており、さらにこの日は、浜田雅功と東野幸治の月イチ放送番組『ごぶごぶ』(毎日放送)などが放送されるという、吉本芸人関連の人気番組同士が互いに凌ぎを削る、いわばお笑い激戦区とも言える状況となっており、その煽りを正面から食らうかたちとなった。6月1日放送分では再登場し、前回放送のリベンジを果たすべく、過去最高視聴率(3.5%)を記録した蛍原徹登場回を研究し模倣した企画を展開するなど姑息な手段を講じたが、結果は2.4%という、ごく平均的な数字に落ち着いた。
* 競馬をした際、誤って前日の競馬新聞を見て予想し馬券購入。しかも的中。
* 包茎手術を行ったことを後輩に自慢して話す。療養の為に当時レギュラー出演していた『なりたぁ〜い!』を一回休んだ。
* ナインティナインと中居正弘司会のフジテレビの27時間テレビの早朝の歌がうまい芸人のコーナーに邦正も出場。放送後、めちゃイケで、「今年の27時間テレビで最低視聴率だったところは山崎邦正が歌っていたとき」といわれ、邦正は反論したが、確認してみると、本当に熱唱中の邦正のアップのところで最低視聴率だった。
* 2005年9月21日『笑っていいとも』のゲストとして出演。大学で心理学の勉強をしていることから、タモリに「何か悩みタモリさん言うてください」と言ったところ、突然観客の男が「タモさん、いいともが年内終了するって本当なんですか?」と話し掛け出した。タモリは冷静に「いや聞いてないですよ。違うんじゃないですか?」と返答。しかし男は同じ質問を繰り返し、客席は異様なムードに包まれた。タモリは山崎に「アイツはお前が呼んだのか? CMがあけたら客がクマになってたらどうするんだよ」と振り、このタイミングでCMへ。そしてCM明け、客席に置かれたクマのぬいぐるみが映し出されると「あの人、クマに変わってもうた!」(山崎)、「お前が仕込んだんだろ!?」(タモリ)とつっこまれた(番組側の説明によると、実際の所はこのままでは番組の進行にも支障をきたすと思われた為、男に理解してもらったうえ退席という処置をとったとの事)。
* 飼っていたウサギを風呂に入れ、死なせてしまったらしい。
* 作家の中村うさぎとの共著で『うさぎ・邦正の人生バラ色相談所―苦悩の泥沼にハマッてしまった人へ』という人生悩み相談本を出版している。
* 2006年1月3日放送の『人気芸人100人大集合お笑い国盗りクイズ!! 芸能界誰についてく? 仁義なき派閥抗争SP』では、ほとんどをTVの映らない追放ルームで過ごし、今田耕司にかなりいじられていた。また同年4月28日放送の『お笑い国盗りクイズ2006』でも、初っ端から追放ルームに左遷されている。
* そのオナニーのスタイルは、世の一般的な男性のそれとは異なり、亀頭の部分を上からダイアル式に廻し撫でるといった個性的な物であると公言している。奇しくも吉本興業の後輩岡村隆史も同じスタイルであり、岡村はその点において山崎にシンパシーを感じているという。
* 独特なオナニーのしすぎで中指にオナニーダコができてしまっているらしく、そのおかげで余計快感が増したらしい。
* 山崎が『ビートたけしのお笑いウルトラクイズ』に出演した際、美味しい所の殆どを当時新人だった後輩の岡村隆史に持っていかれてしまい、「番組が悪い。自分の魅力を引き出してくれない。たけしさんが悪い。」と言い、大胆にも以降の出演を断っている。また『恋のから騒ぎ』に出演した際も全く光らず、「さんまさんが悪い」と責任転嫁した。
* 2006年には生殖器の海綿体が硬質化する「ぺロニー病」なる奇病にかかる。数万人に1人の確率で発症し、確かな原因や治療方法もわかっていない難病であるため、本人は相当思いつめていたらしい。医者からは性行為を自粛するように命じられていたが、しかし山崎がオナニーを控える事は無かった(できなかった)という。一方で深刻に悩んでいたのも事実で、ダウンタウンの松本曰く生殖器を除去しようと本気で考え、除去後は『美輪明宏さんのようにカチューシャを付けてシャンソンを歌いたい』と語っていたらしい。現在は完治の方向へとむかい、嫁との三人目の子作りに意欲を燃やしている。
* 嫁は芸人顔負けの天然ボケである。
* 『ガキの使い』の恒例罰ゲーム「絶対に笑ってはいけない〜」シリーズには全て罰ゲームを受ける側として登場。これはレギュラー陣の中で唯一のことである。2006年現在4年連続の出場になり、2006年末の「笑ってはいけない警察24時」ではこのことを同敗者側の浜田に指摘されると遠藤に「皆勤賞ですよ。」と言われた。
* やきそばの店を出す事を目標としている。(尚、なるトモでやきそばを作り共演者に食べさせたが、料理中に鼻水が入り不評だった)
* クロノス・逃走中(2007 年4月22日放送)で、自首したらハンター(追うもの)を増やすルールが追加されてから初の自首をしたとして、芳しくない印象を視聴者に与えてしまった。自首はゲームのルール上、賞金獲得の正当な選択肢の一つではあるが、裏切り行為である上に、「みんなの為に自首する」などと事前事後に意味不明な自己正当化を繰り返し、長谷部優の全時間逃げ切り後も、窮地へ追い詰める手伝いをしたにも係わらず真っ先に駆けつける(他のメンバーは牢の中だった)などしたため、印象の悪さに拍車を掛けた面がある。

山崎邦正 お笑いYOUTUBE(ユーチューブ)無料動画











管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:

■ 最新記事

■ 芸人カテゴリ

アームストロング(栗山直人、安村昇剛)
アイデンティティ(田島直弥、見浦彰彦)
愛奴人形姫子
青木さやか
青空(須藤理恵、岡友美)
青空球児
青野敏行
赤いプルトニウム
明石家さんま
赤P-MAN
あかぼし☆こぼし(赤星亨、小法師秀暁)
アキカン(清水アキラ、栗田貫一)
あきげん(秋山良人、石井元気)
アクシャン(杉崎政宏、安井順平)
浅香あき恵
浅草キッド(水道橋博士、玉袋筋太郎)
あさりど(堀口文宏、川本成)
アジアン(馬場園梓、隅田美保)
あした順子・ひろし(あした順子、あしたひろし)
アップダウン(竹森巧、阿部浩貴)
兄貴会
あべこうじ
アホマイルド(坂本雅仁、高橋邦彦)
アミ・ボロロク・ホエ・デシェ・ジェテ・チャイ(学、アベディン)
雨上がり決死隊(宮迫博之、蛍原徹)
アメリカザリガニ(柳原哲也、平井善之)
綾小路きみまろ
アリtoキリギリス(石井正則、石塚義之)
有吉弘行
アルコ&ピース
あれきさんだーおりょう
アンガールズ(田中卓志、山根良顕)
アンジャッシュ(児嶋一哉、渡部建)
アンタッチャブル(山崎弘也、柴田英嗣)
アン☆ドウ(森下雅美、森下里美)
アントキの猪木
アンとニオ
アントニオ(武田豊彦、宮下聖史)
アントニオ小猪木
アンバランス(山本栄治、黒川忠文)
アンラッキー後藤
安部晋二

EE男(山口宇史、八島広樹)
イー☆リャン(イー、リャン)

池乃めだか
石田靖
イシバシハザマ(石橋尊久、硲陽平)
伊集院光
イジリー岡田
和泉修
出雲阿国
韋駄天
一木ひろし
いち・もく・さん(久保田隆政、江口輝)
いつもここから(山田一成、菊地秀規)
井手らっきょ
いとうあさこ
伊東四朗
犬の心(押見泰憲、池谷賢二)
井上竜夫
井上マー
今いくよ・くるよ(今いくよ、今くるよ)
今田耕司
イワイガワ(岩井ジョニ男、井川修司)
インスタントジョンソン(じゃい、スギ。、ゆうぞう)
インパルス(堤下敦、板倉俊之)

ヴィンテージ
ヴェートーベン(久保隆司、青井貴治)
烏川耕一
ウクレレえいじ
内場勝則
内山信二
ウッチャンナンチャン(内村光良、南原清隆)
内海桂子
海原小浜
海原やすよ・ともこ(海原やすよ、海原ともこ)
ウメ
梅垣義明

エージェント 
江頭2:50
笑組(八木一夫、伊藤豊)
エコギャング
エスパー伊東
エド・はるみ
江戸むらさき(野村浩二、磯山良司)
エネルギー(森一弥、平子悟)
海老一染之助
エリートヤンキー(西島永悟、橘実)
LLR(福田恵悟、伊藤智博)
エルシャラカーニ(清和太一、山本志郎)
エレキコミック(やついいちろう、今立進)
エレファントジョン(加藤憲、森枝天平)
エンジョイワ→クス(関口達也、吉澤崇)
宴人(チャン川合、江藤窓口)
えんにち(アイパー滝沢、テンパー望月)
オアシズ(大久保佳代子、光浦靖子)
大木こだま・ひびき(大木こだま、大木ひびき)
オオカミ少年(片岡正徳、濱口裕章)
大川豊(大川興業総裁)
大隈いちろう
オーケイ(小島弘章、岡山祐児)
大阪キッズ
オードリー(若林正恭、春日俊彰)
大西ライオン
大山英雄
オール阪神・巨人(オール阪神、オール巨人)
大輪教授
オキシジェン(三好博道、田中知史)
おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)
オクラホマ(河野真也、藤尾仁志)
オジンオズボーン(篠宮暁、高松新一)
オセロ(中島知子、松嶋尚美)
オテンキ
鬼ヶ島(野田祐介、大川原篤史、浅沼達朗)
オバアチャン(赤枝卓、畔柳康司)
オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾)
オレたち定食
俺のバカ
オレンジ(泉聡、田中哲也)
オレンジジュース
か行 か 快児
怪人社
COWCOW(山田與志、多田健二)
カオポイント
かくれんぼ
かげべんけい
火災報知器(小林知之、高松信太郎)
片岡鶴太郎
かたつむり(中澤章吾、林大介)
ガダルカナル・タカ
がっつきたいか
ガッポリ建設
勝俣州和
かつみ?さゆり(大平かつみ、尾崎小百合)
桂歌丸
桂きん枝
桂小枝
桂ざこば
桂三枝
桂南光
勝山梶(勝山慎司、梶剛)
加藤浩次
加藤茶
カナリア(安達健太郎、ボン溝黒)
金谷ヒデユキ
狩野英孝
ガブ&ぴーち(伊勢崎泰啓、三好秀典)
CUB&MUSHI
鎌鼬(山内健司、濱家隆一)
カメレオンブラザース
カラテカ(入江慎也、矢部太郎)
カリカ(林克治・家城啓之)
ガリットチュウ(福島善成、熊谷岳大)
ガリバートンネル(三須友博、川島佐助)
ガレッジセール(川田広樹、ゴリ)
カルパチーノ(田中亮二、猪俣陽介)
川畑泰史
カンカラ(入山学、杉林功、鈴樹志保、松井天斗、石田武)
カンカン
神奈月
カンニング竹山
喜界船士 失踪ボ?ト(山口良澄、宇野良空)
きくりん
キスキスバンバン(高橋良昭、嶋原泰裕)
KICK☆
キドカラー大道
喜味こいし
木村祐一
キャイ?ン(天野ひろゆき、ウド鈴木)
キャベツ確認中(笹森智博、嶋義浩)
キャン×キャン(長浜之人、玉城俊幸)
キャラメルクラッチ(松田美帆子、足立麻美、上地春奈)
ギャロップ(林健、毛利大亮)
京唄子
麒麟(川島明、田村裕)
キングオブコメディ(今野浩喜、高橋健一)
キングコング(西野亮廣、梶原雄太)
銀シャリ(鰻和弘、橋本直)
金時(三輪善行、秋山賢太)
クールズ
クールポコ(せんちゃん、小野まじめ)
くじら
くまだまさし
堅ちゃん
グランジ(五明拓弥、遠山大輔、佐藤大)
くりぃむしちゅー(上田晋也、有田哲平)
グリーンランド
ハナ肇とクレージーキャッツ(ハナ肇、植木等、谷啓、犬塚弘、安田伸、石橋エータロー、桜井センリ)
クルクルキューティクル(前田友理香、早房結香)
グレート義太夫
クワバタオハラ(くわばたりえ、小原正子)
桑原和男

ケーシー高峰
劇団ひとり
ケツカッチン(和泉修、高山トモヒロ)
げんしじん
ケンドーコバヤシ
ケン坊田中
コア(梶本貴史、吉井崇)
号泣(赤岡典明、島田秀平)
小梅太夫
ケジ
コージー冨田
GO・JO
小米良啓太
こきざみインディアン
575
ココリコ(遠藤章造、田中直樹)
小堺一機
小島義雄
小僧
胡喋蘭(エリ、あべこ)
こっさん
? 後藤秀樹
5番6番(樋口和之、猿橋英之)
小林けん太
米粒写経(居島一平、安部達雄)
コメディNo.1(坂田利夫、前田五郎)
小籔千豊
コラアゲンはいごうまん
コロッケ
ゴリけん
コンタキンテ
コンツ(勝又誉文、永尾宗大)
コント赤信号(小宮孝泰、ラサール石井、渡辺正行)
コント55号(坂上二郎、萩本欽一)
コント山口君と竹田君(山口弘和、竹田高利)
コンマニセンチ(堀内貴司、竹永善隆)
こんらんチョップ
さ行 さ サードメン(浜口亮、高橋卓也)
斉藤けいいち
酒井くにお・とおる(酒井国夫、及川幹男)
堺すすむ
サカイスト(酒井将芳、酒井伝兵)
坂上二郎
坂田利夫
魚でF(ズドン、及川裕也)
坂本ちゃん
佐久間一行
ザクマシンガン
桜前線
桜塚やっくん
さくらんぼブービー(鍛治輝光、木村圭太)
THE GEESE(尾関高文、高佐一慈)
ザ・たっち(たくや、かずや)
ザ・ちゃらんぽらん(井本貴史、藤原一裕)
札幌マイスター
ザ・ドリフターズ(加藤茶、高木ブー、仲本工事、志村けん)
サドルマン
ザ・ニュースペーパー(渡辺又兵衛、松下アキラ、福本ヒデ、竹内康明、アジャ松田、石坂岳史、桑山元延、土谷洋志)
ザ・パンチ(パンチ浜崎、ノーパンチ松尾)
サバンナ(高橋茂雄、八木真澄)
ザ・プラン9(お?い!久馬、鈴木つかさ、浅越ゴエ、なだぎ武、ヤナギブソン)
360°モンキーズ(山内崇、杉浦双亮)
ザブングル(松尾陽介、加藤歩)
ザ・ぼんち(ぼんちおさむ、里見まさと)
さまぁ?ず(三村マサカズ、大竹一樹)
寒空はだか
さゆみ・ひかり(松下さゆみ、木村ひかり)
猿傍(湯下、鈴木)
サワー沢口
さんだあず(山田和史、山田敬文)
サンドウィッチマン(伊達みきお、富澤たけし)
三拍子(高倉陵、久保孝真)
三福星(池田哲哉、平井邦明、花輪淳一)
三瓶
指圧野郎
ジーニアスNAO 
JJポリマー
ジェットコースター(田中利幸、上阪卓也)
ジェニーゴーゴー(川原佑介、根喜田拓也)
ジェリービーンズ・コレクション(牛島暁春、井島靖彰)
塩コショー(ベルナルド・アッカー、レックス・ジョーンズ)
シガーロング(藤田力、山西章博)
獅子てんや
磁石(佐々木優介、永沢たかし)
自然隊(アキラ、シンゴ)
次長課長(河本準一、井上聡)
シティボーイズ(大竹まこと、きたろう、斉木しげる)
品川庄司(品川祐、庄司智春)
柴田理恵
ジパング上陸作戦(加藤貴博、チャド・マレーン)
シベリア文太
島木譲二
島田一の介
島田珠代
島田洋七
島田洋八
島田紳助
島田夫妻(ユミ子ちゃん、道生さん)
ジミー大西
清水アキラ
志村けん
〆さばアタル
シャカ(植松俊介、大熊啓誉)
じゃぴょん
ジャリズム(山下しげのり、渡辺鐘)
ジャルジャル(後藤淳平、福徳秀介)
ジャンクション(原田良也、下林朋央)
上海ドール(高橋文香、高樽琴美)
ジャンファンカ
シャンプーハット(小出水、てつじ)
18KIN(大滝裕一、今泉稔)
瞬間メタル(タケタリーノ山口、前田ばっこー)
じゅんご
正司敏江・玲児
上々軍団
ジョーダンズ(山崎まさや、三又忠久)
少年ギャング
笑ハンティング(廣井章人、宮本龍見)
笑福亭笑瓶
笑福亭鶴瓶
Shohei Noguchi
昭和のいる・こいる(昭和のいる、昭和こいる)
ジョビジョバ(マギー、石倉力、木下明水、坂田聡、長谷川朝晴、六角慎司)
ジンカーズ
シンクタンク(小梶昌巳、辻智之)
しんたくいぬい
シンデレラ・エキスプレス(松井成行、渡辺裕薫)
陣内智則
ズームエレファント
末高斗夢
スカイラブハリケーン
すずらん(山本、しげ)
ストリーク(山田大介、吉本峰之)
ストロング・マイマイズ(齊藤正憲、渡辺剛士)
ストロベリーキャット(田村さやか、工藤こうみ)
スパークスタート
スパルタ教育
スパローズ(大和一孝、森田悟)
span!(水本健一、マコト)
スピードワゴン(井戸田潤、小沢一敬)
スペースラジオ
スマイリーキクチ
スマイル(瀬戸洋祐、ウーイェイよしたか)
すもも
すわ親治
ずん(飯尾和樹、やす)
青春ダーツ(田中泰宏、野田幸宏)
セカンドステージ(佐藤純、野田晋ノ介)
関口大輔
関根勤
県ちゃん
ゼンジー北京
ぜんじろう
せんたくばさみ(能勢浩、加藤統士)
せんだみつお
底ぬけAIR-LINE(古坂和仁、小島忍)
ソラシド(本坊元児、水口靖一郎)
た行 た ダークホース
ダーリンハニー(長嶋智彦、吉川正洋)
ダイアン(西澤裕介、津田篤宏)
TAIGA
大好物(なんしぃ、須藤謙太朗)
たいぞう
代走みつくに
だいたひかる
だいなお
ダイノジ(大地洋輔、大谷ノブ彦)
大平サブロー
大平シロー
タイブレイク(安樂光、飯田真悟)
タイムマシーン3号(山本浩司、関太)
ダウンタウン(松本人志、浜田雅功)
タカアンドトシ(タカ、トシ)
高木ブー
タカダ・コーポレーション(おやきtheつなっちゃん、大貫さん)
高田純次
竹内大納言ターボα
タケウチパンダ
たけし軍団
田代32
DA-DA(春名和昭、植村茂浩)
立川真司
ダチョウ倶楽部(上島竜兵、寺門ジモン、肥後克広)
立川談志
タックイン(沢信之、三根孝彦)
田上よしえ
谷体調
Wコロン
ダブルダッチ(西井隆詞、田中毅)
ダブルブッキング(川元文太、黒田俊幸)
玉川カルテット(玉川平助、松木ぽん太、二葉しげる、仲俊二)
たむらけんじ
タモリ
タリキ(丸山裕樹、武政賢祐)
ダンカン
ダンサブル
弾丸ジャッキー(松雪オラキオ、武田テキサス)
弾丸ビーンズ(市川太一、北村洋平)
男子
ダンス砲
ダンディ坂野
チーモンチョーチュウ(白井鉄也、菊池浩輔)
チッチポッポイエスマンズ(べんきち、鈴木義之)
  千鳥(大悟、ノブ)
千原兄弟(千原靖史、千原ジュニア)
ちむりん
茶井木竜象
チャーミング
チャーリー浜
ちゃらんぽらん(大西浩仁、冨吉真)
チュートリアル(徳井義実、福田充徳)
長州小力
超新塾(新塾イーグル、新塾ドラゴン、新塾タイガー、新塾コブラ、新塾マンモス)
丁半コロコロ(西尾秀隆、さがね正裕)
チョコレートプラネット(長田庄平、松尾アンダーグラウンド)
チョップリン(小林幸太郎、西野恭之介)
ツインクル(田中二郎、井上芳太)
つーから
ーナッカン
月亭可朝
月亭八光
月亭八方
九十九一
辻本茂雄
土田晃之
椿鬼奴
つばさ・きよし(大木つばさ、ぼんちきよし)
つぶやきシロー
つまみ枝豆
TIM(レッド吉田、ゴルゴ松本)
ティーアップ(前田勝、長谷川宏)
T・K・O(木本武宏、木下隆行)
Take2(深沢邦之、東貴博)
出川哲朗
ですよ。
テツandトモ(テツ、トモ)
デッカチャン
鉄拳
鉄筋コンクリート
寺田体育の日
電撃ネットワーク(南部虎弾、三五十五、ギュウゾウ、ダンナ小柳)
天竺鼠(川原克己、瀬下豊)
デンジャラス(ノッチ、安田和博)
天津(向清太朗、木村卓寛)
$10(浜本広晃、白川悟実)
TEN-TEN
テント
土肥ポン太
東京コミックショウ
東京03(豊本明長、飯塚悟志、角田晃広)
東京ダイナマイト(松田大輔、ハチミツ二郎)
東京ボーイズ(旭五郎、菅六郎、仲八郎)
トータルテンボス(大村朋宏、藤田憲右)
どーよ(テル、ケンキ)
どきどきキャンプ(佐藤満春、岸学)
時子とのぞみ(井上時子、矢板のぞみ)
どくろ団
所ジョージ
トップリード(和賀勇介、新妻悠太)
飛石連休(藤井宏和、岩見よしまさ)
トミーズ(トミーズ雅・トミーズ健)
友近
トライアングル(田中匡、森直樹)
ドラハッパー(西條辰彦、竹下友裕)
ドランクドラゴン(鈴木拓、塚地武雅)
どりあんず(平井俊祐、堤太輝)
鳥居みゆき
鳥肌実
とろサーモン(久保田和靖、村田秀亮)
ドロンズ石本
DonDokoDon(平畠啓史、山口智充)
とんねるず(石橋貴明、木梨憲武)
どんぴしゃ(赤峯康一、森本徳久)
な行 な ナイツ(塙宣之、土屋伸之)
ナインティナイン(岡村隆史、矢部浩之)
長井秀和
永井佑一郎(アクセルホッパー)
中川家(剛、礼二)
中島マリ
中田カウス・ボタン(中田カウス、中田ボタン)
中村有志
仲本工事
なかやまきんに君
中山功太
流れ星(ちゅうえい、瀧上伸一郎)
なすなかにし(中西茂樹、那須晃行)
なすび
ナナイロ(斉藤徹哉、金子学)
ななめ45°(岡安章介、土谷隼人、下池輝明)
なべやかん
ナポレオンズ(ボナ植木、パルト小石)
南海キャンディーズ(山ちゃん、しずちゃん)
ニードル(石垣進之介、伊藤政仁)
肉体関係(松下勝広、松下勇気)
にしおかすみこ
西川きよし
西川のりお
2丁拳銃(川谷修士、小堀裕之)
日刊ナンセンス
ニックス(相沢江美、相沢友美)
ニッケルバック(渡辺照幸、早出明弘)
ニッシーマーシー
ニッポニアニッポン
ニブンノゴ!(森本英樹、大川知英、宮地謙典)
ニレンジャー(林博之、川田青澄)
ぬ ね ネゴシックス
猫ひろし
ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)
年中無休
野沢直子
のみくい処
のろし(けいち、鈴木ひろし)
NON STYLE(石田明、井上裕介)
ノンスモーキン(菊池大介、中尾伸吾)
は行 は ハイキングウォーキング(松田洋昌、鈴木Q太郎)
ハイエナ
はいじぃ
Hi-Hi(上田浩二郎、岩崎一則)
ハイヒール(小林聡、美村美紀)
博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)
バカリズム
萩本欽一
爆笑問題(田中裕二、太田光)
間寛平
パタパタママ(木下貴信、下畑博文)
波田陽区
パックンマックン(吉田眞、パトリック・ハーラン)
パッション屋良
パッチワーク
バッドボーイズ(佐田正樹、大溝清人)
ハッピハッピー。
バッファロー吾郎(木村明浩、竹若元博)
パップコーン(松谷裕紀、木村ビデヲ、芦沢統人、大桶純一、須田拓也)
バナナマン(設楽統、日村勇紀)
はなわ
パペットマペット
ハマカーン(浜谷健司、神田伸一郎)
早川伸吾
林家正蔵(林家こぶ平改め)
林家パー子
林家ペー
原口あきまさ
パラシュート部隊(矢野ペペ、斉藤優)
原田16才
ハリガネロック(ユウキロック、大上邦博)
はりけ?んず(前田登、新井義幸)
ハリセンボン(箕輪はるか、近藤春菜)
春一番
春田和幸
ハレルヤ(大野泰広、加藤直也)
ハロ(竹内康晃、増井歩)
ハローケイスケ
ハローバイバイ(関暁夫、金成公信)
パワフルコンビーフ(宮前幸多、兼重清志)
パンクブーブー(佐藤哲夫、黒瀬純)
パンクラチオン
バンビーナ
はんぺん
B&B(島田洋七、島田洋八)
Bコース(タケト、ナベ、ハブ)
ピース(綾部祐二、又吉直樹)
ビートキヨシ
ビートたけし
B21スペシャル(ヒロミ、ミスターちん、デビット伊東)
BBゴロー
ピーピングトム(桑原貞雄、今村久仁人)
ビーム(今仁靖久、吉野誠)
東野幸治
ピカソ利光
ヒカリゴケ(国沢一誠、片山裕介)
髭男爵(山田ルイ53世、ひぐち君)
ひこーき雲
久本雅美
ビシバシステム(住田隆、ふせえり)
ビッキーズ(木部信彦、須知裕雅)
ビックスモールン(ゴン、チロ)
ヒデヨシ(岡本知己、ゆうき)
桧博明
響(小林優介、長友光弘)
ビビる大木
130R(板尾創路、ほんこん)
ヒライケンジ
ヒロシ
ピンクの電話(竹内都子、清水よし子)
風藤松原(風藤康二、松原義和)
プー&ムー(おたこぷー、おさむ)
BOOMER(河田貴一、伊勢浩二)
ふうらいぼう。
ふかわりょう
ふくろとじ
ふじいあきら
藤井隆
藤崎マーケット(田崎祐一、藤原時)
FUJIWARA(原西孝幸、藤本敏史)
ブッチャーブラザーズ(ぶっちゃあ、リッキー)
フットボールアワー(岩尾望、後藤輝基)
ブラザース(谷口聡、石割博之)
ブラザートム
プラスマイナス(兼光貴史、岩橋良昌)
ブラックパイナーSOS(山野拓也、内藤正樹)
ブラックマヨネーズ(吉田敬、小杉竜一)
フラミンゴ(オレンヂ、吉田ウーロン茶、竹森千人)
フランキー為谷
プリティ長嶋
プリンプリン(田中章、うな加藤)
ぶるうたす
ブロードキャスト
ブロッサム(土生智子、吉長美鈴)
フロントストーリー(光岡均、清水健次)
フロントライン
平成ノブシコブシ(徳井健太、吉村崇)
ペイパービュウ
ヘッドライト(和田友徳、町田星児)
ヘテロ
ペナルティ(ヒデ、ワッキー)
へびいちご(高橋智、島川学)
へらちょんぺ
ベリー・ベリー(河中美二、上田歩武)
変ホ長調(小田ひとみ、彼方さとみ)
POISON GIRL BAND(阿部智則、吉田大吾)
ホーキング青山
ホーム・チーム(与座嘉秋、桧山豊)
ポカスカジャン(大久保乃武夫、玉井伸也、中山省吾)
北陽(虻川美穂子、伊藤さおり)
星野卓也
ほたるゲンジ(無法松、桐畑トール)
ほっしゃん。
ポップコーン正一
ポテト少年団(中谷貴寛、菊池智義、内藤輝彦)
ホリ
ボルトボルズ(弓川信男、河口哲)
ぼれろ(渡辺敬介、小庭康正)
ホロッコ
ホンジャマカ(石塚英彦、恵俊彰)
ぽんぽこ
ま行 ま マイケル
MYMY(蘭丸陽一、濱田マ助)
前田健
前田ししょう
マキシマムパーパーサム(長澤、つよし)
マギー司郎
マギー審司
マグナム北斗
牧伸二
マキタスポーツ
マシンガンズ(滝沢秀一、西堀亮)
ますだおかだ(増田英彦、岡田圭右)
増谷キートン
マチコ(勝又伸悟、藤平益人)
まちゃまちゃ
松尾伴内
松村邦洋
松本キック
マラドーナ(武智正剛、田中一彦)
見栄晴
幹てつや
ミサイルマン(岩部彰、西代洋)
Mr.オクレ
水玉れっぷう隊(松谷賢示、荒木良明)
ミスマッチグルメ(じゅんいち、パンチ)
未体験ゾーン
未知やすえ
みつまJAPAN
南野やじ
耳なり
宮川大助・花子(宮川大助、宮川花子)
宮田陽・昇(宮田陽、宮田昇)
ミルククラウン(ジェントル、竹内健人)
Mint姉弟(ミリ、しんご☆くん)
村上ショージ
ムーディ勝山
名刀長塚
メインストリート
メカドッグ
メッセンジャー(黒田有、會原雅一)
森三中(大島美幸、村上知子、黒沢かずこ)
モリマン(ホルスタイン・モリ夫、種馬マン)
モロ師岡
モンキーチャック(ひゅーま、ちゃご)
モンキッキー
モンスターエンジン(西森洋一、大林健二)
や行 や 安井順平
安尾信乃助
安田大サーカス(安田団長、クロちゃん、HIRO)
野性爆弾(川島邦裕、城野克也)
柳原可奈子
矢野・兵動(矢野勝也、兵動大樹)
ヤポンスキー(槙真太郎、小林英彦)
山崎邦正
山田花子
山本高広
やまもとまさみ
やるせなす(石井康太、中村豪)
U字工事(福田薫、益子卓郎)
有刺鉄線(もっち、池田智明)
ゆうたろう
ゆーとぴあ(ピース、ホープ)
ゆったり感(中村英将、江崎隆文)
ユリオカ超特Q
よゐこ(有野晋哉、濱口優)
横山たかし・ひろし
横山ノック
横山ホットブラザーズ(アキラ、マコト、セツオ)
四次元ナイフ(山内祥聖、山本大介)
吉田ヒロ
ら行 ら ラーメンズ(片桐仁、小林賢太郎)
ラッシャー板前
ラバーガール(飛永翼、大水洋介)
ラバープリンス
ラブアンドピース
ラヴドライブ
ラブカップル(中田善之、増田香)
ラフ・コントロール(重岡謙作、森木俊介)
ラブ守永
ラブリーミント
ランチランチ
ランディーズ(高井俊彦、中川貴志)
ランナァズハイ(中込康二郎、小宮篤、小比賀大介)
りあるキッズ(安田善紀、長田融季)
リットン調査団(藤原光博、水野透)
ルー大柴
ルート33(堂土貴、増田裕之)
レアレア(桑折正之、大浜真介)
レイザーラモン(HG、出渕誠)
冷蔵庫マン
レギュラー(西川晃啓、松本康太)
レツゴー三匹(じゅん、正児、長作)
レッドキング。(花見卓哉、上杉晋平、みとし)
レム色(渡辺剛太、唐沢拓磨)
レモンスカッシュ
恋愛小説家
連戦姉妹(川村れいな、川村わかな)
ロケット団(三浦昌朗、倉本剛)
ロザン(菅広文、宇治原史規)
ロシアンモンキー(川口清行、中須智一)
ロッチ(中岡創一郎、小門健太郎)
ロバート(山本博、秋山竜次、馬場裕之)
ロビンフット
ロリィタ族。
ロンドンブーツ1号2号(田村淳、田村亮)
わ行 わ Y&Y(但野由美、上山有香)
若井おさむ
我が家(坪倉由幸、杉山裕之、谷田部俊)
渡辺塾国民学校 
笑い飯(西田幸治、哲夫)
ワンスター
ワンダラーズ(土井よしお、沖本達也)

■ 最強リンク集

最強アニメYOUTUBE無料動画

最強アイドルお宝YOUTUBE無料動画

最強男性アイドルYOUTUBE無料動画

最強スポーツYOUTUBE無料動画

最強PVミュージックYOUTUBE無料視聴





■ メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■ RSS


ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー 1GB!FC2ブログ(blog)